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Brand Message

PREMIUM WATER FUTURE
「未来」への想い

PREMIUM WATERは、
「水と、未来へ」をスローガンに掲げ
自然からの贈り物である「天然水」を通じて
この社会の様々な課題解決に貢献したい
という想いで活動してきました。

「愛すべき未来へ」は、
2009年に発売されたアルバムタイトルで楽曲にもなり
EXILEが活動の想いを込めたEXILE statementで掲げた
子どもたちの未来を想う言葉です。

この言葉は、私たちPREMIUM WATERの想いと重なりました。

未来の地球、未来の子どもたちのために、
今、何をすべきか。

「天然水」を通じてできる社会貢献があることを信じて。

できることから一歩ずつ未来へ向けて取り組んでいこうと
私たちは、お互いの未来への想いに共感しあい

「FUTURE」を冠した
PREMIUM WATER FUTUREという
新たなブランドをスタートすることになりました。

2022年
PREMIUM WATER FUTURE

愛すべき未来へ
PREMIUM WATER FUTURE

この水は、新しい生き方。
毎日と自然をつないでいきます。
家にウォーターサーバーを持ち、天然水をマイボトルで持ち歩く。
それだけで、地球に少しやさしくすることができます。
「おいしい」── その瞬間、一人ひとりが未来に貢献している。
さあ、自分のスタイルで、自分にできることを、今。

佐藤可士和

Premium Water Future
ブランドロゴデザイン
佐藤可士和

EXILEが掲げる「愛すべき未来へ」という想いから生まれた「PREMIUM WATER FUTURE」は、今までにないウォーターサーバーのある新しい生活、新しい自分の生き方のスタイルを提供するようなブランドになってほしいと考えました。
「水と、未来へ」というスローガンを掲げ、天然水を通じてさまざまな社会の課題の解決に貢献を目指すPREMIUM WATERのクオリティを象徴するPWマークのもと、水を選ぶことで未来に少しでもプラスになるようにという想い、そして「PREMIUM WATER FUTURE」が自分のライフスタイルをプラスに変えていく一端を担えるようにという想いを込めて、WATERとFUTUREの「T」を「+」のイメージでデザインしています。
「PREMIUM WATER FUTURE」が、多くの方々に共感していただきながら「愛すべき未来へ」というビジョンを象徴するようなブランドとなっていくことを心から願っています。

佐藤可士和 クリエイティブディレクター/ SAMURAI代表

ブランド戦略のトータルプロデューサーとして、コンセプトの構築からビジュアル開発、空間デザイン、コミュニケーション戦略まで強力なクリエイティビティによる一気通貫した仕事で高い評価を得る日本を代表するクリエイター。2021年春、国立新美術館(東京)にて「佐藤可士和展」開催。著書に「佐藤可士和の超整理術」(日本経済新聞出版社)ほか。東京ADCグランプリ、日本空間デザイン賞金賞、ICONIC AWARDS 2021 BEST OF BESTほか多数受賞。文化庁・文化交流使(2016-2017)京都大学経営管理大学院特命教授(2021-)

Premium Water Future
Ambassador Message

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